シミュレーションによる研究支援および産業発展
シミュレーションを活用した研究開発現場のコストダウンおよび新規研究テーマ・技術開発の支援
社会に埋もれているエッヂ人材を活用しつつ本質的価値を創造
■ 2018/7/26-27 タワーホール船堀 (〒134-0091 東京都江戸川区船堀4-1-1)
日本プロセス化学会 2018サマーシンポジウムで展示を行います。学会ページ
■ 2018/8/19-21 ボストン
ACS 2018 Fallで展示を行います。学会ページ / フロアプラン(ブース番号#1032)
■ 2018/9/10-13 福岡国際会議場 (〒812-0032 福岡市博多区石城町2-1)
第12回分子科学討論会で展示を行います。学会ページ
■ 2018/10/24 高度計算科学研究支援センター(計算科学センタービル)2階 実習室 (〒650-0047 兵庫県神戸市中央区港島南町7丁目1番28号)
OpenMX & Quantum ESPRESSO 利用講習会を行います。講習会ページ
■ 2018/10/25-26 高度計算科学研究支援センター(計算科学センタービル)2階 実習室 (〒650-0047 兵庫県神戸市中央区港島南町7丁目1番28号)
LAMMPS講習会を行います。
基礎 10/25-10/26
応用(有機物・ポリマー)10/25
応用(界面・無機物)10/26

WinmostarTM



パンフレット(高画質PDF)    Winmostarご説明資料

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#2018年1月12日現在、自動車・電機・化学・素材・医薬品メーカー、国研・大学など644ユーザのシングルライセンス、 42機関での年間ライセンス契約があります。

WinmostarTM for you

Fragment ER on Winmostar

大阪大学松林教授が開発した溶媒和自由エネルギーを高速評価する手法(ER法)*1を基に、計算精度が高いといわれる従来法*2に比べて、 大阪大学と東レ株式会社により大幅に計算量を減らすように改良されたものとなります。
*1 エネルギー表示(Energy Representation)法
*2 自由エネルギー摂動(Free Energy Perturbation)法

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DC-DFTB on Winmostar

早稲田大学中井教授のグループで開発されたQM-MD計算手法で、QM/MM/MD法などの従来法に比べて大幅に計算量を減らせます。

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溶解度パラメータ計算モジュール on Winmostar

Hansen溶解度パラメータを計算できます。

説明ページ お問い合わせ

XA-CUDA-QM

※近日中に某量子化学ソルバのGPGPUライブラリとしてアップデートされます

<パフォーマンス>  参考1  参考2  参考3

受託ソフトウェア開発

科学技術計算、可視化、並列化・高速化・GPGPU化、データ解析、シミュレーション、機械学習に関するソフトウェア開発を受託します。

  • 主要取引先:
  • 産業技術総合研究所(つくばセンター)、理化学研究所(計算科学研究機構、生命システム研究センター)、自然科学研究機構(分子科学研究所)、SPring-8、J-PARC、海洋研究開発機構、東京大学、名古屋大学、京都大学、神戸大学、大手民間企業複数社

    透明樹脂3Dプリンティングサービス

    空間に分布する物理量(例えば密度、温度、電場、磁場、流速、強度など)を透明樹脂の中に 形状制御された 微小粒子(ドット)で描写する独自技術を用いた3Dプリンティングサービスです

    詳細・見積依頼ページ

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